クリスマス×準備×クラフト
2012 年 2 月 2 日

クリスマス会の会場作り

手作りでオシャレで空間をちょっと高級に

見せたい為

最大限の努力をしました

これは天井から吊り下げられていた

クラフト製作の初期段階

一枚一枚元のデザインを転写して

切り取り

釣り糸通して

もう本当にノイローゼ作業とみんな悲鳴をあげていました

特に雪の結晶のギザギザは本当にヤバかった

当日の吊り下げ作業も大変だった

大元の凧糸が重さに耐えきれず落ちてしまったりと

困難続きでクリスマス会直前までバタバタでした 汗

さてこの巨大な布と戦うはアヤカ

これは目隠しの作成です

裁断した上に文字をあしらった白い布を

縫い付けるのもまたノイローゼ作業でした

それら全ての苦労の甲斐もあり

日常とは切りは慣れた空間を創り出すことができました

そしてそれら全てに意味をもたらすことができました

これもみんなの努力のおかげです

まさにど根性クリスマス会ですよ

今年も楽しみにしていてください

以上、2011年クリスマス会製作秘話でした

クリスマス×準備×ペットボトル
2012 年 2 月 2 日

今回は12月に行われたクリスマス会の

製作舞台裏に迫ってみたいと思います

頂いたクリスマスツリーはあるものの

それ以外にも

なにかエコ的なもので何か出来ないかということで

ペットボトルで作ってしまわないかという

経緯に至りました

最初は校内のペットボトルを漁る所から

始めたのですが

その考えは到底完成までには甘く

なんと200本以上は最低でも必要だと知り

瑞浪環境クリーンセンターに

問い合わせました

ソウちゃんを筆頭に頂いたペットボトルを洗い

穴をあけ

ワイヤーで繋ぎ

支え木なども作成し

合体させた結果

1つ1つのペットボトルが

光を反射し合うため

もの凄い発光量のクリスマスツリーに仕上がりました

本当にソウちゃん、アヤカご苦労様でした

今年のクリスマス会は更に継ぎ足して

より巨大なクリスマスツリーを作れればと思います

本当に心に残る光を創り出せました!!

カナダ×食×サーモン
2012 年 2 月 1 日

カナダの食を少しご紹介

日本食レストランはそこらに

あるものの

諸外国と少々違うのが

オーナーさんが日本人ではないということ

そしてなにもかもの規模が違うこと

そうなんです

デカイんです

上の写真のファーストフードで出されたコーラも

ジョッキサイズ

けっこうこの規格がザラみたいです

しかしカナダは魚が新鮮!!

もう寿司もネタが大きくて

割と安くも感じられる

見てくださいこの大ブリのお寿司!!

非常においしかったのですが、、、

チャイニーズやコリアンのオーナーの見解なのか

やはり海外での寿司の見解の違いなのだろうか

こんなものもある

『オーシャン ダイナマイト ロール』

すごいですね、まず寿司にここまでカタカナが含まれている

天ぷらとか突き出しちゃってる

もうアボガドで巻かれちゃってる

お味の方は日本人好みではありませんね 汗

カナダに行かれた際は是非海鮮を楽しんでみてください

カナダ×スタンレーパーク×自然
2012 年 1 月 30 日

バンクーバーに近接している

スタンレーパーク

ここはどんな所かと言うと

現地の住人にとっては憩いの場

観光客に取っては観光スポット

とにかくとって広くて

様々な人が集う場所です

バンクーバーの湾にも面していて

潮風の香りが心地よい

カナダにはネイティブアメリカンの文化も

根強く残っており

様々なことを知れる場所でもあります

トーテンポールの迫力にはタジタジ

左端に居るのはリス

この公園、、、というよりかバンクーバーでは

そこらでリスやスカンクを見ることが出来る

非常に自然が街に近接してることが伺える

ちょっと見辛いのですが

街の木々も電線に触れないように

途中から二股にしてそれを避けるように育て

なるべく自然を街並に残す試みが施されている

自然の特徴としては

古代種に近いのかな?

太古からあるかのような大きな木が

そこらにそびえ立っている

デカっ!!

これはシダの古代種??

もうなにもかもが古代種に見える

ジュラシックパークに迷い込んだ気分

という風に古来より自然との共存を

大切にしていた歴史を垣間見ることが容易に

見れる場所でした

大自然最高

カナダ×街並×冒険
2012 年 1 月 30 日

カナダはバンクーバー

ここの街並は空が広い

なんだか歩いているだけで開放的

さぁ地図を片手に

いざ冒険に出よう!!

道しるべも看板も

ここではなにもかもが

目に飛び込んで来て

心を飛躍させてくれる

バンクーバーは割と小さな街で

ほどよく娯楽と穏やかな空気が

共存している

1ブロック1ブロックも感覚が狭く

1分も見たないうちに歩けてしまう

散歩にはほどよく

見る見るうちに景色も移り変わってゆく

海外ならではの

建築物が所どことに立ち並び

街中にはスケートリンクもあったりする

さずがバンクーバー

路面電車、バス、電車と

交通の術もかなり充実している

けっこう電車も

夕方は混んだりもする

山の手のようにサークル上にもなっているので

うっかり眠り魂で

遥か彼方まで行ってします心配もない

アヤコは電車とバス両方通学に使うのだが

すぐに乗り方も覚えてくれて一安心

これも優しいホストマザーのおかげ

まずはバンクーバーの街を知り尽くすことから始めないとね!!

頑張れ!!

語学学校×VIC×初日
2012 年 1 月 30 日

さて月曜から早速

語学学校が2人を待ち受けておりました

その名もVIC

なんだかゴージャスっぽい名前ですね

これ

バンクーバー インターナショナル カレッジの略です

初日はなにするかというと

実力分けのテストの後

職員の自己紹介

これは今までどの国の語学学校にも

なかった行事だったので驚きです

格式を感じられます

左からサウジー、日本、韓国、ブラジル、カナダと

人種も様々

その後校長とのインタビュー

ここで正式で詳細なクラス分けがされるんですね

緊張と英語でなにがなんだか分からない様子w

校長はとってもフレンドリーな方でした

「若く見えたいんなら、僕の隣に立つことだね!!」

粋なイングリッシュジョークって奴ですね

この学校の建物の特徴としては

空間を広々と感じられる様な工夫が施されていて

のびのびと英語を学べる環境であること

1つ1つの教室の窓、壁も

大きなガラスが設けられていて開放的です

初日の午後から早速授業開始

授業は基本7〜8人のグループレッスン

多数の人種に囲まれて

早速インターナショナルな刺激を受ける

ヤマキのクラスには

13歳の坊やfrom韓国もいたり

終始、ぺっちゃくり、何かを必ず食べているようです

よく先生に怒られているそうです

ヤマキのお友達です

現地ガーディアン兼語学学校スタッフの

シゲさんとメグさん

これからよろしくお願いします

素敵な語学学校でした

カナダ×生活×始まり
2012 年 1 月 30 日

さていよいよ

カナダでの生活が始まった訳なのですが

まずは生活に必要な物を揃える所から始まります

まずはお金

カナダドルですね

citibank、新生銀行はなんなく使えるので

早速現地ATMで調達

「なにがなんだかわかんない」

初めての海外紙幣に混乱

真ん中にいらっしゃる強面の方、、、

悪く言って内藤大輔

良く言ってラッセルクロウ似の方は

現地ガーディアンのシゲさん

とても温厚で優しい方です!!

バブルティーというカナダでは

有名な飲み物をご馳走になりました

簡単に言うと巨大タピオカがゴロゴロした飲み物ですね

北半球最大の卸し屋さん

ウォールマート

海外生活用品1つ1つの大きさに驚きです

右の棚にあるのは全部髪の染め粉

すんごい量に圧倒されちゃいます

海外ならではのカラフルなラインアップにも

興味津々

このバンドエイドとかすごいオシャレなんですけど

日本にはないものがたくさんある

カナダ

色んなものを全て人生の宝となる見聞ですので

たくさん吸収してきてください

ヤマキ×ホームステイ×オシャレ
2012 年 1 月 30 日

さてヤマキのホームステイ情報です

この家のホストマザーは簡単に言うと

パワフルで愉快!!

小さな息子さんもそれはそれは可愛いことで

家には週末多くの来客があり

それに伴い多くの子供が訪れるそうで

賑やかそうでした

リビング、キッチンを通り抜けた先の

階段を降りて行くと

そこには

ヤマキのお部屋があったり

まるで秘密基地かの様なお部屋

カナダの室内は不思議にそんなに寒くはない

湿度や家の構上が大きく関係している

この家の特徴はなんと言っても

室内がオシャレなものに囲まれていること

ホストファザーがインテリアにこだわっているようで

リビングには様々なものが立ち並んでいる

写真をセピア色にしただけで

まるで美術館にいるような気持ちにさせてくれる

その空間に居るだけ

感性が豊かになるような

場所

ヤマキにはここにいる9ヶ月間に

英語以外にもそういうことを身につけてもらいたいな

より豊かな人生を送れるよう

温かいホストファミリーと楽しい時間をすごしてください

とってもヤマキには必要で素敵なホームステイになりそうです

カナダ×到着×ホームステイ
2012 年 1 月 30 日

どこのセレブだよ!?という勢いで

凄まじい量の荷物を抱え

カナダに到着

フライトは実に9時間、、、長かった、、、

無事にイミグラも通過でき

現地のガーディアンさんと合流し

まずはアヤコのホームステイ先へ

見渡す限り

イメージ通り

こっちの家はどこも割と日本よりか

大きい様な気もする

路上に面していて

柵があって、、、、うん、イメージ通り

二階にあるキッチン

広々と開放的だ

ベテランホストマザーのマリアさん

どことなくアヤコのお母さんと雰囲気が近い人だった

お父さんも温厚な方でした

部屋は収納場所が多く

女の子らしい部屋でした

アヤコよ、頼むから部屋は常に片付けておくんだよ

アヤコはかなり大きなホームシックには

かかったけど

残りの6ヶ月マリアさんと仲良く

素敵な思い出を作るんだよ

以上、アヤコのホームステイ先でした

留学×カナダ×出発
2012 年 1 月 30 日

1月20日

雪の降る日

ヤマキとアヤコの留学始まりの日です

東京寮のメンツもバス停まで

ヤマキをお見送り

特にトモはヤマキとの別れを

深く悲しんでいた

いや〜すっかり

いい男に見違えましたね

ヤマキ君!!

留学史上最多の荷物を

持ち運んだアヤコ

空港で大変でしたね〜

フライト9時間かけて

カナダはバンクーバーまで出発!!

カナダは寒い国

時差もかなりある国

2人に取って道の世界

さてさてどうなることやら

てな訳で行って来ます!!