伊藤幸弘教育研究所/プロフィール

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伊藤幸弘教育研究所
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伊藤幸弘プロフィール
教育研究事務所概要





佐々木正美先生
伊藤幸弘さんが独立して伊藤幸弘教育研究所を設立しました。伊藤さんはこれまで仕事をしながら子どもたちにかかわったり、親の相談に応じていましたので、大変だったでしょうね。仕事を二つも持っていたようなものですから。

これからは仕事を辞めてその時間を色々と困っている子どもたちとかかわったり、カウンセリングや講演、勉強会などにあてていけば、やがては新しいタイプの情緒障害児短期治療施設のようなものにまで発展するのではないでしょうか?。

伊藤さんが他の一般的なカウンセラーと違うのは、自身が体験者であること、今まで長年にわたって子どもたちの面倒を見てきた経験を通して、子どもや若者たちの心をつかめる人だということです。

伊藤さんがいつも言っている言葉に、「非行に走っている子どもたちはひとり残らず愛に飢えている。愛情があれば救えるが、愛情がなければ誰一人救えない」というのがあります。

私もその通りだと思います。
また伊藤さんは気さくで庶民的ですね。
それに子どもが好きでたまらないとも言っています。
私は直感的に良い仕事をされると思います。
今後、益々のご活躍を期待しています。

佐々木正美先生
90社以上の法律顧問として企業法務を処理する傍ら、「会社の倒産処理」、「倒産防止と再生」や「医療過誤訴訟」等の事件の解決に努める等、多くの専門的な事件を実践的に処理している。

そして、これらの経験をもとに税理士等の各種専門家を対象にして定期的な講演活動や法律相談を積極的に行い又、少年事件をはじめ刑事弁護の経験に基づき著書「刑事政策」(早稲田経営出版)を執筆するなど極めて多方面にわたる活躍をしている。

他方、四半世紀にわたり司法試験受験スクールの教壇にも立ち、その教えを受けた裁判官、検察官及び弁護士は既に2500人を超える。
なお著書に「商法はこう読む」(日本実業出版社)の他、「中華人民共和国刑法」(早稲田経営出版)があるが、この本は1997年に制定された中国刑法について日本国内で初めて「日本訳」で出版されたものであり、中国に進出する日本企業の必読書となっている。

中国西南政法大学客員教授
 

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